📺 アニメドラゴンボール超 ビルス 海外「初登場を見るの、これで4回目」【海外の反応】
2026年1月25日の発表イベント『ドラゴンボール ゲンキダマツリ』でお披露目された『ドラゴンボール超 ビルス』のローンチトレーラーを、東映アニメーションが公開した。『ドラゴンボール超』神と神編を新規カット追加・全カット再撮影・劇伴追加で作り直した“エンハンスド版”で、原作・ストーリー・キャラクターデザインには鳥山明がクレジットされ、2026年秋にフジテレビで放送される。英語圏のコメント欄はまず『神と神編、いったい何回作り直すんだ』という大喜利で爆発。“リメイクのリメイク”“スカイリム商法”“GTA6より先に届いた”“ついに4K画質の神と神編”とツッコミが連鎖し、東映の商魂にニヤニヤする声が並んだ。一方で映像そのものの大幅アップグレードには本気の歓声が上がり、話題は自然と『エンハンスド版って結局何が変わるの?』の考察へ。原作漫画に寄せてくるのか、ビルスのパワースケール描写は修正されるのか、そしてベジータの超サイヤ人2に混じった細かな紫は『ウルトラエゴの伏線では』と目ざとい住人たちがざわついた。最後は、散々ネタにしておきながら結局こうなるという、ファンの本音がにじむ一言で温かく締まる。
