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ワンパンマン3期PV第2弾、海外「ワンフレームマン爆誕、でも擁護すると…」【海外の反応】
『ワンパンマン』第3期・第2弾PV(VIZ Media)で、海外の作画論争がさらに過熱した。『One Punch Manじゃなくて、One Frame Man・PNGマン・パワポマン・スライドショーマン・フィルターマンが来た』の大喜利、『予算どこ行った=“7つの大罪ドル”が溶けた』のネタが伸びる。ブルーロックS2の“Frame Lock”を引き合いに『One Frame Manが参戦した』『ブルーロック民として言うが、この手のPVは90%スライドショー確定』とジャンルを超えた既視感も。1期の別格さへの郷愁が募る一方、擁護も無視できない――『これはティザーで最高のコマを出しただけ』『村田版の絵なら静止画でも他の8割のアニメより上』『制作陣の判断の問題で、スタジオを責められない』『1話は溜め、2話から本番』。最後は、自嘲まじりに“コーピウム(現実逃避)が過去最高潮、頼むから頼む”と祈る海外ニキで締まる。
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