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チェンソーマン完結 海外勢「もう描きたくないんだろ」【海外の反応】
『チェンソーマン』が2026年3月25日にジャンプ+で最終232話を迎えて第二部が完結、第三部の告知もないまま急ぎ足で畳まれた結末をめぐって、世界中のファンの賛否が真っ二つに割れた。震源地は海外の考察系YouTuber DJ Milez の『なぜチェンソーマンの最終回はこんなに“ぐちゃぐちゃ”に感じるのか(232話)』動画のコメント欄。『藤本タツキはとっくに燃え尽きていた』『どうせタイムラインをリセットするなら第二部は要らなかった』と投げやりな幕引きを嘆く駆け足派、『実は全部夢オチ』ネタや『エヴァみたいに2080年あたりにアニメ独自の結末が来る』といった皮肉ミーム、その一方で『デンジはチェンソーマンでいる限り幸せになれない、ポチタは彼にやり直すチャンスを与えたんだ』と読む擁護派、さらにはコベニの契約悪魔は結局誰だったのかという未回収の謎や“無限月読”説まで入り乱れて大論争になった。最後は、デンジが“ただのデンジ”に戻ったことの意味を噛みしめる、静かな一言で締まる。
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