194 likes『進撃の巨人』海外ニキ「フリッツ王の記憶操作はご都合」【海外の反応】
『進撃の巨人』第4期3〜5話「宣戦布告」を初見で観た海外の反応動画に、299件のコメントが寄せられた。中心にあるのは、初代フリッツ王が民に記憶操作の能力を使った経緯を巡る評価の割れ。最もいいねを集めたコメント(194いいね)はリアクター本人の考察力を称賛する内容で、続くコメントは記憶操作を「ご都合主義の伏線処理」と批判する声と、「王が理想の楽園を築くには論理的に唯一の方法だった」と擁護する声に分かれた。 編集部注: 進撃の巨人は諫山創による漫画が原作で、第4期(The Final Season)はMAPPA制作。今回の動画は「宣戦布告」と呼ばれる話数で、配信当初の2021年にはタイトルが海外Twitterでトレンド入りし、内容を知らない人が本物の戦争と勘違いして騒ぎになったという逸話も語り草になっている。


