海外の反応まとめ
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ここ俺の海外の反応まとめ

ここは俺に任せて先に行けと言ってから10年がたったら伝説になっていた。/I Became a Legend After My 10 Year-Long Last Stand

ここ俺(ここは俺に任せて先に行けと言ってから10年がたったら伝説になっていた。)のPV・最新話・名場面に、海外ファンは実際どう反応したのか。YouTube公式チャンネルや海外掲示板に投稿された生のコメントを人気順に抜粋し、英語原文つきの日本語訳でまとめています。掲載するのは実在する投稿だけで、いいね数(👍)も取得時の実数。各記事から元動画・元スレにそのまま飛べます。

反応まとめ 12 本・最終更新 2026年9月12日

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ここ俺 各話の海外の反応

最新 第11話 の海外の反応を読むここ俺11話、話が終わるまで待つ邪神に海外「礼儀正しすぎる」【海外の反応】

今週、ここ俺でいちばん刺さったコメント

“「最高の作品ってわけじゃないけど、なぜか今期いちばん楽しんでる作品のひとつなんだ。再生も反応も伸びてないのが残念で、いつ打ち切られてもおかしくないと思ってる。でもリアクションが続くなら、自分は見続けるよ🙏」”

It's not the greatest series out there, but for some reason it's one of the ones I'm enjoying the most this season. It's unfortunate that it's not getting many views or engagement, I wouldn't be surprised if it eventually gets dropped, but if the reactions happen to continue, I'll keep watching them.🙏

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ここ俺の反応の推移

話数ごとの反応録

  1. 第1話7/344

    👍31 “「最高の駄作には最高のサムネが要る」”

  2. 第2話7/1031

    👍36 “「神翻訳」”

  3. 第3話7/1738

    👍25 “「原作漫画を読んでるとき腹筋が死ぬほど笑った。翻訳班は"Divine Cock"の話題になるたびに全力で遊んでたからな」”

  4. 第4話7/2419

    👍36 “「セルリスの奇行と鶏、この2つがこの作品を支えてる」”

  5. 第5話7/3113

    👍16 “「音って本当にすごいな。空気を作って、こっちに感情を起こさせる」”

  6. 第6話8/785

    👍0 “あの犬の目、めちゃくちゃ呪われてるな(笑)。 走り回っていたあの女の子は『LV999の村人』のアリスを思い出させる。侵入してきたのは彼女なんだろうか。セルリスが実家に帰らずここに残りたがっているのが面白い。”

  7. 第7話8/1495

    👍0 “大切な娘を獲得。ラックの家族は少しずつ大きくなっている。あとは妻が必要なだけだ!”

  8. 第8話8/2192

    👍0 “前回ちょっと引っかかっていて、今回の振り返りで再度出てくるまで忘れていたことがある。どう見ても分かる巨大な剣を背負っているのに、なぜ彼を「丸腰」と言ったんだ? まだ抜いていないから、というだけの理由か? 翻訳者、それは unarmed の意味じゃないぞ!”

  9. 第9話8/2868

    👍0 “この作品を観始めたとき、自分はよくある自己投影型の最強ものを期待していた。実際に出てきたのは、お気に入りのプレイヤーがいて、事前の準備をまったくせず全部アドリブでTRPGを回している、経験の浅いGMだった。”

  10. 第10話9/473

    👍0 “これは実に良い犬だ!”

  11. 第11話9/1141

    👍0 “いやあ、あのバカでかい怪物、全員が喋り終わるまで何もしないで待っててくれるとか、礼儀正しすぎるだろ(笑)”

コメント数は各話のまとめ記事を作った時点の元動画コメント欄の件数(元動画では取得後も増え続けます)。

ここ俺に寄せられた海外コメント抜粋

この作品のまとめ12本のコメント欄から20件を抜粋しました。抜粋は毎日入れ替わります。

今日の一枚

“「これもアニメ化するのか。原作漫画は読んだけど本当に良いよ。笑える場面も多いから、そこも残してほしい」”

They're doing this one too. I've read this manga it's so good and got a lot of funny moments as well. Kind of hope they keep those in

— @justinblachek6603 · 51 likesここ俺、海外ファン「仲間が誰も裏切らないのが最高」【海外の反応】

  • 「これもアニメ化するのか。原作漫画は読んだけど本当に良いよ。笑える場面も多いから、そこも残してほしい」

    They're doing this one too. I've read this manga it's so good and got a lot of funny moments as well. Kind of hope they keep those in

  • 会話がフリーアクションなのは全員の共通認識だろ。

    Everybody knows that talking is a free action.

  • この作品は、ラックだけでなく勇者一行全員が最強だというところが本当に好きだ。 エリック王は、自分が本命の敵だと思っていた相手を、何でもないことのように処理した。 そして、その場にいた全員がそれぞれ何かしら貢献していたのも、前の会議の場面と同じで良かった。 スポットは本当に良い子だった……飢えていてさえも。 それにしても、この敵たちはどうしてみんな鏡を使うんだ!? この作品も『クレヴェタス』も!

    Man I really love how the entire hero squad is OP. Not just Luck. King Eric handled what I thought would be the main enemy like it was nothing. I also liked how everyone had something to contribute to what was going on and how are the earlier meeting. Spot was such a good boy..even starving. What's with all these enemies using mirrors?! This show and Clevetass!

  • 『ダンジョン飯』は厳密にはコンピュータゲーム(ウィザードリィ)寄りだけど、間違いなく卓上ゲームの影響も入っている(作者はバルダーズ・ゲートのプレイヤーとして知られていたはず)。ファンタジー作品のかなりの数がソード・ワールドの影響下にあるし、それ以上に多いのが、そのソード・ワールドの影響を受けたコンピュータゲームのほうの影響下にある作品だ。

    Dungeon Meshi is technically more a video game (Wizardly), but definitely also contains ttrpg influence (I think the author is a known Baldur's Gate player). A decent number of fantasy series are influenced by Sword World, although a lot more are more video games who were themselves influenced by Sword World.

  • たまたまここにレンガ職人はいないだろうか。あのレンガ積みの作画について意見が聞きたい。工程がいくつか飛ばされているように見えて気になった。 盾を転用した扉——なのに蝶番が丸見え。頼むよラック、そこは隠さないと! もちろん、ディオ(子安)は吸血鬼だ。

    By chance, any bricklayers here to comment on the bricklaying animation? It bothered me how it seems they skipped a few steps. The shield being a door - but has very visible hinges. Come on Lock, you gotta hide those! Of course, Dio (Koyasu) is a vampire.

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編集部ノート

この作品の海外の反応は、ほぼ全部が「仲間が裏切らない」から始まります。切り抜き動画の上位コメントは作画でも主人公の強さでもなく、置いていった仲間が彼を見捨てず、手柄も横取りせず、称号まで贈って犠牲を讃えていたという設定そのもの。追放・裏切りものが飽和したジャンルで、その逆張りが売りとして機能している状態です。「実は仲間に嵌められたのでは」という疑いに、聞かれてもいないのに先回りで反論する原作勢が現れるのもこのハブらしい光景です。

もうひとつの軸は翻訳です。神鶏ゲルベルガの称号を原作漫画の非公式翻訳が"Divine Cock"と訳していたことが英語圏では有名で、配信字幕が"Seraphowl"(セラフ+fowl)という造語で言い換えたことまでコメント欄が解説しています。鶏の鳴き声から日本語の略称「ここ俺」の由来を講義しはじめる人もいて、作品の外側の言葉遊びがそのまま楽しまれているのが特徴です。

評価が一段上がる分岐点は第5話で、住民が消えて服だけが残る街の描写に「作品が真面目になる瞬間が好きだ」という声が集まりました。ただしこのハブを読むときに知っておいてほしいのは、英語圏でこの作品を毎話追っているチャンネルがそもそも極端に少ないことです。コメント欄には「好きなのに再生も反応も伸びていない」「いつ打ち切られてもおかしくない」という自覚がずっと漂っていて、実際、毎話追っていた英語リアクション動画は第5話で止まりました。ただしその後も r/anime の話数スレは毎週立っていて、第6話以降の反応はそちらで追えています。供給源が動画から掲示板へ移っただけで、議論の濃さは落ちていません。第1話から順に読むと、その小さいけれど濃いコメント欄の温度がよく分かります。

ほかの作品

よくある質問

ここ俺の海外タイトル(英題)は?
海外配信タイトルは「I Became a Legend After My 10 Year-Long Last Stand」です。海外のファンやコメント欄でもこの表記で呼ばれています。
ここ俺の海外の反応はどこから集めていますか?
YouTube公式チャンネルのコメント欄と、Redditなどの海外掲示板です。人気順に取得したコメントから抜粋し、実際に投稿されたものだけを掲載しています。いいね数(👍)も取得時の実数です。
翻訳は原文に忠実ですか?
すべてのコメントに英語の原文を併記しています。ネットスラングやミームは日本の読者に伝わる表現に置き換えることがありますが、意味を変える意訳や創作はしません。
ここ俺の新しい反応はいつ追加されますか?
サイト全体は毎日更新です。ここ俺にPV・最新話・名場面などの新しい話題が出るたびに、このページへ反応まとめを追加します(現在12本)。